こんにちは。
コラゾンデザインの大森です。
花粉に苦しめられ、外出が嫌になる毎日ですが、
今週末開催の春日井市内覧会は、
2階リビングを望まれている方!
是非お越し下さい。
内装は、天井壁、紙クロスのルナファーザーです。
塗り壁は、ちょっと。。という方は、
参考にしてみても良いかなと思います!
事務所近くでも同時開催しています!
次週末も共に開催していますので、
予約の上、お散歩がてらお越し下さい!

こんにちは、コラゾンデザインの竹内です。
今回は勾配天井に良さについて語りたいと思います
そもそも勾配天井とは?というところで、簡単にいうと屋根の形に合わせて天井が斜めになっているデザインのことです。
それを元に、勾配天井の魅力を分かりやすく紹介します。
① とにかく開放感がある
勾配天井の一番の魅力は、空間が広く感じることです。
天井が高くなることで、同じ広さの部屋でも圧迫感が少なく、のびのびとした空間になります。リビングに採用すると、家族みんなが気持ちよく過ごせます。
② おしゃれな空間になる
勾配天井は、見た目がおしゃれなのも人気の理由です。
梁(はり)を見せたり、木の天井にしたりすると、カフェのような雰囲気にもなります。照明のデザインも楽しめるので、インテリア好きな方にもおすすめです。
③ 光が入りやすい
天井が高いと、高い位置に窓をつけることができます。
これによって、自然光が部屋の奥まで入りやすくなり、明るく気持ちのいい空間になります。
④ 風通しがよくなる
高い位置に窓を設けることで、空気が流れやすくなるのもポイント。
暖かい空気は上に上がるため、窓を開けると空気の循環が生まれ、快適な室内環境になります。
まとめ
勾配天井は、
といった魅力があり、特にリビングとの相性が抜群です。
家づくりで「少し特別な空間を作りたい」と思ったら、勾配天井を取り入れてみるのもおすすめですよ。
こんにちは。コラゾンデザインの戸水です。
家の精度って大事ですよね(笑)
家づくりに欠かせない「プレカット」。
これは、柱や梁などの構造材をあらかじめ工場で加工しておく仕組みのことです。昔は大工が現場で1本1本刻んでいましたが今はコンピューター制御の機械で正確に加工されます。
ミリ単位で加工された材料が現場に届くので、精度が高く、組み上がった時の構造の安定感にもつながります。
見えなくなる部分だからこそ、こうした精度の高い加工が家づくりの品質を支えているんです。

こんにちは。コラゾンデザインの林です。
だんだんと温かくなってきました。
お家の庭の植栽についてお話してみようと思います。

まだ植えたばかりで、木も小さく枝も細いですが、これからどんなふうに成長していくのか楽しみです。
植栽が入ると庭の雰囲気も少し変わり、少しずつ庭らしくなってきた気がします。
緑があるだけで、庭の印象もぐっと良くなる感じがします。
これから季節ごとにどんな変化があるのかも楽しみです。
木が大きくなって庭の景色が変わっていくのを、ゆっくり見守っていきたいと思います。
これからの庭づくりも少しずつ楽しんでいきたいです。
こんにちは、コラゾンデザインの鷲見です!
先日、すみだ水族館で開催されている「ゆらめく時間展」へ行ってきました!
水槽の中をゆらゆら泳ぐクラゲたちに癒されました…😊
この展示にはもう一つ見どころがあります!
それが、「ゆらめくクラゲランプたち」!

いろんな種類のクラゲの形をしたランプシェードがとてもかわいい展示でした💙
実はこのランプ、一つひとつすべて手作りで仕上げたものだそうです。
本物のクラゲと同じように、形も光の透け方も少しずつ違い、
一つひとつに個性があったのも印象的でした!
水槽を泳ぐクラゲたちにも、クラゲランプたちにも癒された展示でした!
こんにちは。コラゾンデザイン森です。
今シーズンも、先週ぐらいから本格的に始まった花粉症。
もう〇十年も、花粉症・・・ベテランですが、しんどい季節です。
ヒノキにも反応するので、しんどい季節が長く続きます・・・
さて、3/15に開催される『天下の奇祭』田縣神社の豊年祭!
五穀豊穣、万物育成、子孫繁栄を祈願する神事で毎年3/15に開催されます。
今年は犬山にある大縣神社の豊年祭も同日開催となりました!
それぞれの神社の最寄り駅は、名鉄小牧線「田県神社前」と「楽田」。
たったひと区間の距離にあります。
豊年祭のはしごもできるので、興味のある方はお出掛けしてみてはいかがでしょうか。
豊年祭のW開催は、お祭り好きの方は楽しめそうでなのですが
県道春日井各務原線(旧R41号線)の犬山南寄り~小牧の北の方で渋滞が予想されます。
完成見学会ご参加予定、ご来店予定のお客様は、
時間にゆとりをもってお越しいただけますと幸いです。
お手数をお掛けしますが、ご協力をお願いいたします。

(写真:田縣神社ホームページより)
こんにちはコラゾンデザインの福地です。
先日、木完検査を行いました。
木完検査では、ボードビスの確認や造作の高さや建具の色などの確認を行います。
ボードビスではピッチの確認と打ち忘れがないかの確認を行います。
建具の色、造作の高さ、幅なども確認して次の工程に進んでも問題がないのか見てきます。
木完の際に電気配線の確認もして、電気の位置やコンセントの位置の確認も行います。
本日は最後まで読んで頂きありがとうございました。

こんにちは、コラゾンデザインの山田です。
スカイデッキの施行真っ最中です。
名古屋の中心地の物件なのですが外と繋がる部分があるだけで広がりが感じられます✨
写真では伝わりづらいですがその場に立てばとても豊かな空間になっています。
今月末に内覧会の予定のある物件ですのでデッキ見てみたい方に参考にして頂けたら幸いです✨

こんにちは。
コラゾンデザインの大森です。
花粉に苦しめられ、外出が嫌になる毎日ですが、
今週末開催の羽島市内覧会は、
平屋を検討されている方、造作に悩んでいる方、
是非観て感じて欲しい物件です!
最近、内覧会で良く御質問される
天井木板張りも採用しています。
玄関扉も『ユダ木工』MIYAMA桧を使用しています。弊社は木製玄関のガデリウスが多いので、比較で観に来られても良いと思います!
来週末も開催していますので、
是非予約の上お越し下さいませ!

こんにちは、コラゾンデザインの竹内です。
今回は胴縁施工について語りたいなと思います。
そもそも胴縁施工って何っていうところからですが、弊社では外回りの壁にはセルロース(断熱材)を入れていて、そこにボードの下地材として厚さ15ミリ、幅40ミリの木材を打つ作業のことを言います。
かんたんに言うと…
🧱 柱(家の骨)
⬇
🪵 胴縁(支える横の材)
⬇
📄 石こうボード(壁の下地)
⬇
🎨 クロス(壁紙)
という順番になっています。
胴縁がないと、ボードを固定できません。
何のために付けるの?
✔ 壁をまっすぐにするため
✔ ボードをしっかり固定するため
✔ 壁を強くするため
見えなくなる部分ですが、仕上がりを左右する大事な部分です。
施工の流れもシンプル
① 位置を決める
② サイズに切る
③ まっすぐ取り付ける
④ デコボコがないか確認
やることはシンプルですが、
「まっすぐ付ける」これが一番大事。
まとめ
室内胴縁は、
家の壁を支える“縁の下の力持ち”。
普段は見えませんが、
この下地がしっかりしていると、壁もきれいに仕上がります。
家づくりって、実はこういう見えない部分がとても大切なんです 😊
