こんにちは
コラゾンデザインの大森です。
昔の当たり前の文化が、現代では観なくなるような変化がある中、畳という文化には、ニーズが減らないカテゴリーですよね。
お客様の多くは、畳ルームを設けていますが、
採用したいけど、大きさはどうしようという悩みは尽きませんね。
2畳という数字だけ聴くと小さいかなーって感じますよね?
でも実際リビングとの繋がりや高低差での空間演出により、数字では測れない空間が生まれます。
そこは、やはり実際に体感して欲しいです。
小上がりに腰を下ろしてみて、初めて感じるモノもあるかと思います。
これは畳ルームに限らずですが!
毎週末内覧会も開催しています。
畳ルームを採用している物件も多くあります。
是非体感してみて、検討に役立ててみては如何でしょうか。

こんにちは、コラゾンデザインの竹内です。
今回は耐水ボードについて話したいと思います。
そもそも耐水ボードとは?
水まわりに欠かせない、湿気に強い石こうボードです!
耐水ボードとは、キッチン・洗面所・トイレなど、水や湿気が多い場所に使用される石こうボードのことです。一般的な石こうボードよりも吸水しにくく、湿気による劣化や変形を抑える効果があります。
特にタイルを貼る下地や、洗面台・キッチン周りなど、水が飛び散りやすい場所で活躍します。
耐水ボードのメリット
ただし、「耐水」といっても完全防水ではありません。長時間水にさらされる場所では、防水シートや防水処理を組み合わせることが大切です。
見えなくなる部分だからこそ、適材適所で材料を使い分けることが、長く快適に暮らせる家づくりにつながります。
こんにちは。コラゾンデザインの中谷です。
半年ほど前にTURNというライトに一目惚れしてお迎えしました。
忙しさに紛れ、しばらく箱のまま放置していたのですが、
衣替えの時に箱を発見し、ベッドサイドへ設置✨
この照明、基本的にはベッドサイドにいるのですが、
ポータブルタイプなのでリビングへ連れて行くことも・・・。
メインの照明を落としてこのライトだけにすると優しい灯りにホッとします。

ここ1年程は睡眠時間が極端に短く、健康的とは言えない生活をしていたのですが、
このライトとの時間を確保したいが為に家事を全力で終え、
柔らかい光の中でお茶を飲みながら一日頑張った自分を癒す。
一息入れたらベッドサイドへ連れて行き、一緒に休む。
その結果、今はかなり生活リズムが整い、一日のリセットの時間を楽しめるようになりました。
お気に入りがあると生活が豊かになるように感じてます。
皆様も癒しの相棒を見つけてみてはいかがでしょうか。
こんにちは。コラゾンデザインの戸水です。
今、新築戸建のカップボードの造作工事をしています。
既製品でなかなかいいものが見つからない、デザインをもう少しなんとかしたい。ということもあると思います。
…自分好みにしてみませんか?(笑)
カップボードの造作、棚板の追加など、ちょっとしたこともできますので気になる方はコラゾンデザイン、オーパススタイルまでご連絡ください!
こんにちは。コラゾンデザインの林です。
今日は、我が家の中でも特にお気に入りの照明をご紹介したいと思います。

写真の照明は、丸みのある優しいフォルムと柔らかな光が特徴のペンダントライトです。
夜になると、和紙越しに広がるあたたかな灯りが部屋全体を包み込み、家族みんなが自然とくつろげる空間をつくってくれます。
我が家は無垢の木や自然素材を取り入れたナチュラルな雰囲気を大切にしていますが、この照明はそんな空間にもぴったり。木の梁や窓枠との相性も良く、昼間に見ても存在感のあるインテリアとして楽しめます。
特に気に入っているのは、光のやわらかさです。シーリングライトのような強い光ではなく、どこか落ち着きのある優しい明るさで、一日の終わりにホッとできる時間を演出してくれます。
家づくりでは間取りや設備に目が向きがちですが、照明ひとつで空間の印象は大きく変わります。お気に入りの照明があるだけで、家で過ごす時間が少し特別なものになりますね。
今週末も内覧会が開催されています。
照明のひとつにもそんなこだわりがあるところを是非ご覧ください。
こんにちは、コラゾンデザインの鷲見です!
照明のスイッチにはたくさんの種類があります。
今回はその中の一つ、「トグルスイッチ」の魅力についてお話ししようと思います!
トグルスイッチとは、つまみを「パチッ」と上下に倒して切り替える、ちょっとレトロなスイッチのことです。
私の考えるトグルスイッチの魅力を紹介していきます!
〇「パチッ」という手ごたえ
スイッチを入り切りするときの音と手ごたえがとても心地いいんです!
タッチパネルやスマホでの操作が多くなっている現代だからこその魅力です!
〇デザイン性
プレート部分だけでも、真鍮のものやセラミック、スチール、ウッド調のものも…!
壁にあるだけで一気に空間が引き締まります!
塗り壁との相性もばっちりです!👍
〇経年変化を楽しめる
真鍮やアルミ製のトグルスイッチは毎日触ることで、少しずつ光沢が落ち着いていきます。
一方で、足元に広がる無垢の床も日差しを浴びることで、少しずつ色が変化していきます。
暮らしとともに、少しずつ変化していく過程を楽しむことができます!
毎週末開催している内覧会にもたまに採用されている物件があります!
写真や文章では伝えきれない魅力をぜひ体感してみてください!


こんにちは!コラゾンデザインの石原です。
時おりご紹介させていただいています、
その中でスイッチやコンセントの位置を確認していただきつつの打
お客様としては、
それぞれの窓の目的や位置や高さを、
また、

こんにちは。コラゾンデザイン森です。
サッカーワールドカップが始まりましたね!
メッシがハットトリックを決めたそうです。さすが!
日本代表も格上のオランダに引き分けと
幸先のいいスタートをきれたようです。
ですが、私はサッカーよりバレーボール!
今月頭から日本代表シーズンが始まっています!!
女子→男子→女子→男子・・・と一週おきに試合をしています。
今のところ、女子も男子も負けなしの連勝中です。
海外ラウンドはBS-TBSか配信で、7月の日本ラウンドは地上波でも
見られますので、興味のある方は見てみてくださいね~。
(私はCMがイヤなので、配信派です!)
さて「職人さんシリーズ」も5回目です。
4回目の補足で、木材をまるーく切り出しているところをもっと近くで
そして、狭いところで作業している姿も撮影できたので、ご紹介♪
ずっとこんな姿勢で作業していたら、絶対に!!腰が痛くなります😭
実際にコルセット巻いて作業しているところも見かけています。
いつもとても手際よく作業しているので、見とれてしまいます。
どんな分野でも、プロってやっぱりすごいですね!



皆さんこんにちは。
コラゾンデザインの平井です。
今回は防水下地検査の現場にお伺いしました。
防水下地検査とは
外壁材の仕上げ作業をする前に防水の下地処理が正しく施工されているかを確認する検査です。
外壁・サッシ周りや換気等の貫通部など、雨水が侵入しやすい部分を細かくチェックし、問題があればその場で是正します。
外壁材が仕上がってしまえば下地は二度と見えない、建築工事の中で建物の寿命を左右するほどの重要な検査です。
防水検査の目的として
・雨漏りリスクの排除・
・施工不良の早期発見
・防水材の性能を最大限発揮させる
・建物の耐久性を高める
特に雨漏りは、構造体の腐食やカビの発生につながり、修繕費も高額になる。
施工中にしかできない検査だからこそ確実に行う必要があります。
検査でチェックするポイントは主に、
・防水シートの施工状況
シワや破れ、重ね代が適切か確認します。
・サッシ廻りの防水テープ
貼り方、重ね代、角部の処理が正しいかを確認します。
・配管・電気の貫通部
貫通部のテープ処理は適切か、外に向けて勾配が保たれているか確認します。
・バルコニー等の防水処理の高さ
立ち上がりが低いと、豪雨時に浸水リスクが高まります。
等があります。
コラゾンデザインでは防水下地検査の際、自社検査と共に第三者機関の検査も行い、問題が無いことを確認してから次の仕上げ工程を行っています。
お客様に安心安全なお家を提供できるように日々努力していきます。
今回も最後までお読み頂きありがとうございます。
また更新させて頂きます。

こんにちはコラゾンデザインの福地です。
先日上棟作業がありました。
上棟おめでとうございます。
今回は平屋建ての上棟作業で、一階の柱を建てて梁を組んで、羽子板ボルト締めていきます。
ボルトが締め終わると小屋束を建てて行き母屋を組んでいきます。
母屋と小屋束を固定するためにかすがいと呼ばれる金物を取り付けていきます。
かすがいが取り付け完了したら、遮熱シートを貼っていきます。
遮熱シート完了後、垂木を流して野地板を伏せて上棟作業完了となります。
本日は最後までお読みいただきありがとうございました。
