皆様こんにちは!
コラゾンデザインの平井です。
9月も終盤になり、過ごし易い気温になってきましたね。
先週までの暑さが嘘の様に感じます。
しかし、季節の変わり目は体調を崩しがち、皆様も体調管理には気をつけてお過ごしください。
さて、本日はこれから着工させて頂く現場の事前調査に伺いました。
現場調査では、
・境界位置と境界線、距離の確認
・全面道路から現場の土地の高さの確認
・地縄を張り、配置図との整合性の確認
・境界ブロックがあれば破損や傾きがないか確認
・上下水道の確認
・側溝の深さ確認
・電柱の位置、番号の確認
・周りの構造物の越境確認
・全面道路の広さの確認
・資材運搬経路の検討
・場合によっては工事用車両の駐車場の確保
などなど確認する事は多くあります。
不安要素が見つかれば、担当部署や協力業者様と連携して一つずつ解消していきます。
現場は段取り八分という言葉通り、事前の準備と対策が一番ですね。
今回も最後までお読みいただきありがとうございます。
また、更新させて頂きます。

こんにちは、コラゾンデザインの山田です。
朝夕はだいぶ涼しくなり過ごしやすくなってきました。セルロースの現場も作業がしやすくなりました✨
先日もセルロース施行行っていました。
暑い夏はもちろんこれから冬に向かってもセルロースは機能を発揮します!
夏との比較もするため何回かお越しいただければと思います。
全季節快適に過ごせるセルロース内覧会で実感すること出来ますので皆様のご来場をお待ちしております✨

こんにちはコラゾンデザインの福地です。
先日、外部の確認をさせていただきました。
外壁チェックの際では、塗り壁の塗り忘れがないか、傷や汚れがないかなどチェックします。特にサッシ周り、外壁と軒天の取り合いのコーキングがはみ出てないか確認していきます。
足場解体前の確認の際は、足場を解体しても大丈夫かどうか確認するため、フードが取り付いているか、樋が取り付いているかなど外部の工事が全て完了しているかの確認もして行きます。
最後までお読みいただきありがとうございます。

こんにちは!コラゾンデザインの三輪です!
カッシーナについてご紹介いたします◎
カッシーナは、イタリアの家具ブランドになります。モダン家具メーカーとして世界的にもとっても有名です。
カッシーナの代表作といえば、「LCシリーズ」です。
このLCシリーズは家具というより、美術館に飾られているデザインとして有名です!
シンプルなのに存在感があり、ずっと眺めていたくなるほど魅力的です☆
また他にも「マラルンガ」も有名です。
特徴としては、可動式の背もたれがあることです。背もたれを倒したり、起こしたり、高さを変えることでシーンに合わせた使い方が出来ます。
厚みのあるクッションと丸みを帯びたフォルムで柔らかく体を受け止めてくれます◎

カッシーナHPより引用
こんにちは、コラゾンデザインの髙垣です。
最近朝と夜になると秋を感じれるようになり、少しずつ冬に近づいているなと実感しております。
私は冬があまり得意ではないので、今くらいの気温でストップしてほしいですが…笑
さて、今回は素敵な照明器具のご紹介をしたいと思います!
ニューライトポタリーの「Solaris(ソラリス)」というペンダントライトを知っていますか?
シンプルでありながら存在感を放つペンダントランプで、磁器ならではの滑らかな質感・手仕事の温もりを感じさせるフォルムが特徴なライトなんです💡
光を灯すとシェードを通してやわらかな光が広がり、空間を静かに包み込んでくれます。
北欧や和モダンのインテリアとも相性抜群で、マットな質感は昼間もオブジェのように美しく、夜は柔らかい光で癒しを演出してくれます。
トレンドに左右されないタイムレスなデザインなので、長く愛用できるのも魅力のひとつです。Solarisは“暮らしに寄り添う灯り”を探している人にぴったりのランプなので、いいなと思った方は是非採用検討してみてくださいね。

こんにちは!コラゾンデザインの廣瀬です。
今回は岐阜県にある、「長良川国際会議場」について紹介したいと思います。
こちらの建物は建築家・安藤忠雄氏の設計によって1995年に開館した施設で、
美しい自然に囲まれた長良川河畔に建ちます。巨大な卵を思わせる有機的な外観と、
コンクリート打ち放しの重厚な質感が印象的で、内部には音響性能に優れた多目的ホール「さらさ〜ら」を備え、用途に応じて床や座席が可動するなど、機能性と芸術性を兼ね備えた空間です。安藤氏らしく、自然光を巧みに取り入れた設計や、空間の「抜け」を意識した構成は、
住宅設計にも多くのヒントを与えてくれます。
たとえば、光と影のコントラストを生む開口部の設け方や、外部環境と内部空間を一体化させる発想、素材の質感を活かすデザインは、私たちの家づくりにも応用可能です。
公共建築に触れることで、日常の暮らしにも豊かな発想を取り入れることができます。


こんにちは!コラゾンデザインの石原です。
天井のルナファーザー貼る前の工程にパテ処理があります。
プラスターボードの継ぎ目と、とめ付けているビスを平らにするためにパテを薄く塗りこみ乾かし、パテをペーパーかけして天井を継ぎ目のない一体の面にします。
この作業により均一に平らになるか重要で、精度が求められ慎重に手触りも確認しつつの職人技です。
その後に、のり付け準備をしたルナファーザーを列で重ね合わせて貼り、繊細なカットをして貼っていき完成です!
工程も完成に向けて最終段階で、完成が楽しみです。
来週も、基礎着工とか上棟と活発です、進捗をお伝えしますので、お楽しみにしてくださいね!


こんにちは、コラゾンデザインの山田です。
先日、大雨の日にセルロース施行を行った時に感じた事なのですが。
その日のお宅は勾配天井、更に屋根はガルバを採用しておりました。まだセルロース施行前でしたので室内に雨の音が結構響いてきていました。
セルロース施行終了した後ふと雨音がしないなと雨が止んだかと思い外を確認しましたが絶賛土砂降りでした☔️
セルロースの防音性能を実感した体験でした。
内覧会でもセルロースの防音性能実感出来ますのでお越しの際には音にも注目して体感してみてください✨

こんにちはコラゾンデザインの福地です。
本日は上棟作業がありました。
上棟作業では、1日かけて柱、梁、屋根などの建物の骨組みを完成させます。
1日で建物の形が出来てくるので、工事の進捗では1番変化のある工事でもあります。
最初一階の柱を建てて行くのですが、番付というものがあり、「いろはにほへと」の順番を使って柱を建てていきます。
梁も同様に番付が書いてあるので柱を建て終わった後組み上げていきます。
柱、梁、屋根と順に建てて行き完成します。
本日も最後までお読みいただきありがとうございました。

こんにちは!コラゾンデザインの三輪です!
今回ご紹介するのは、「天童木工」です。
山形県天童市に本社がある家具メーカーです。
日本を代表する建築家やデザイナーと多くの協働を重ねております。
良質な家具の量産を可能にする技術として誕生した成形合板を日本でいち早く実用化させたメーカーでもあります。
薄くても強度を保てる成形合板は、無垢材では出せない複雑な曲面やフォルムを可能にします。
弊社店舗の入り口近くにある、ひときわ目立つ椅子も天童木工の「イージーチェア」です。
身体を囲むように大きなカーブを描いたヘッドレストと背もたれがプライベートなひと時をつくり出してくれます。
あぐらをかくこともできる広い座面がポイントです◎
弊社にお越しの際は、ぜひ座ってみてくださいね。
