こんにちは!コラゾンデザインの三輪です!
今回はカルフォルニアスタイルでよく使われるスイッチについてご紹介いたします。
まずは、「アメリカンスイッチ」です。
名前の通り、アメリカでは定番のスイッチになります。メカっぽさとマイナスビスがより雰囲気を出してくれます。
よく採用されるのはホワイト色ですが、ブラック色やシルバー色もあるので、お好きな色目をお選びいただけます◎
続いては、「トグルスイッチ」です。
ON、OFFの切り替えの際にパチッと音が鳴るのが特徴です。少し工場チックなところもお好きな方も多いのではないでしょうか?
この付け心地が癖になる感じがあり、私もついつい触ってしまいます(笑)
どちらのスイッチも存在感がしっかりあり、スタイルを制限されてしまう気がしますが、そんなことはありません!
カルフォルニアスタイルはもちろん、モダンなお家、スタイリッシュなお家、和モダンなお家にも相性ばっちりです☆
今回は、カルフォルニアスタイルでよく使われるスイッチについてご紹介いたしましたが、
次回は、カルフォルニアスタイルから離れ、スイッチの種類についてご紹介しようかと思います。
こんにちは、コラゾンデザインデザインの高垣です。
暖かい日が続いていましたが、また寒さが増してきましたね。明日は雪が降るなんて話も…⛄️
さて本題になりますが、我が家の窓ガラスの結露を放置した結末についてお話ししたいと思います。
最近、我が家の窓ガラスに結露している箇所があったのですが、窓枠ではなくガラスの結露だったので問題ないと思い結露を拭き取らずそのまま放置しておりました。たまに娘がティッシュで拭き拭きしてくれてる時はあったのですが…(←本当にいい娘です🥺)
まさかの、、、
窓枠とガラスの間にカビが、、、
発生しておりました。
こんなところにカビが発生するなんて思ってもいなかったので驚きすぎてすぐカビキラーをしました💦
これを発見してからは結露しているガラスはすぐ拭くようにしています。
今日からまた寒くなると言われているので、もしかするとガラスが結露しているかもしれないので気をつけて見てあげてください!
ガラスが結露していたらすぐ拭く!!
ガラス結露気づいていて放置しているのは我が家くらいかもしれませんが…笑
みなさん気をつけてくださいね。
こんにちは!コラゾンデザインの廣瀬です。
今回はⅡ型キッチンについて紹介したいと思います。
よくある形状としてはコンロ・シンク・作業スペースを横1列に並べたⅠ型キッチンが多い
かと思います。Ⅱ型キッチンは調理カウンターが2列あり、1列にはコンロ、もう1列には
シンクが配置されています。これにより、調理から仕上げ、片付けまでの動線が短く、
より効率的に料理することができます。
Ⅱ型キッチンにすることでのメリットを2つ紹介したいと思います。
・Ⅰ型キッチンの一般的な間口としてはW2550、対してⅡ型キッチンはW1800が2台のため、
間口が約1.5倍違うため、間取りのレイアウトの自由度も大幅に変わってきます。
Ⅰ型キッチンのこだわりがなければ、Ⅱ型キッチンを採用し、他のスペースを優先することも
1つだと思います。
・先程のメリットのお話で間口の話をしましたが、W1800が2台あるため、計W3600あります。
そのため収納部分も増え、収納力アップにつながります。また写真のようにカップボードと
つなげることで、充実した収納スペースをつくることができます。
キッチンの形状も他にも色々なパターンがありますので、随時紹介していきたいと思います。
こんにちは!コラゾンデザインの石原です。
2/22(土)から開催します、北名古屋市での完成見学会にむけて建物は完成し、お庭やウッドデッキの工事が活気を帯びてきています。
見どころの一つで、リビングの大開口窓からデッキが一体になるところまで出来てきましたので、事前お知らせします。
2月は寒い日から穏やかな温かさへの春に向かいます。
季節が変わっていくと一体のウッドデッキの解放感と活用が広がっていきます。
これから植栽等を植えてお庭を完成させての見学会で、実際の解放感を体感できます。
ご予約お待ちしております。
皆様こんにちは。
コラゾンデザインの平井です。
本日は基礎工事を進めさせて頂いている現場にお伺いしてきました。
基礎工事の初めに丁張と言われる作業を行います。
丁張とは建物の位置や高さを正確に決めるために木杭や板で作った仮設物で囲う作業です。
丁張が正しく作業されているかは今後の作業に大きく影響します、
これが正しくないと全てが誤ってしまうので丁張についてはダブルチェックを行い慎重に行います。
丁張の確認が終わりますといよいよ土を掘りだします。
土を掘る深さは機械で確認をしながら粗掘りしていきますが所々でスケールを当てて確認していきます。
上部に掛けた水糸は、基礎の高さから15センチの高さに掛けてありますので地面の掘る深さが適切か簡単に確認が出来ます。
確認を慎重に行うことでより良いお家が提供できるように日々努力していきます。
今回も最後までお読み頂きありがとうございます。
また更新させていただきます。
こんにちは、コラゾンデザインの山田です。
先日デッキ施行を行いました。
その際にラグウッドでスロープも作製しました!
こちらの施主様 わんちゃんを飼ってられてお庭に降りるスロープを用意させて頂きました。
わんちゃんにはステップは高いので降りやすくなっていいですね!と施主さんには喜んで頂けました◎
規格品ではない自由な形で施行できるラグウッドならではのデッキになったのではないかと思います!
こんにちはコラゾンデザインの福地です。
本日は配筋検査を行いました。
配筋検査では図面通りに鉄筋が組まれているか、鉄筋定着長さ、スペーサー(サイコロ)の間隔、防湿シートなどを見て行きます。
確認する際はスケールを当てて必要な寸法があるか確認して行きます。
鉄筋が多重結束になっていないか確認して行きます。
多重結束とは、3本以上鉄筋が結束されていることをいいます。
スペーサー(サイコロ)の間隔は1メートル以内に入っているかを確認して行きます。
防湿シートの確認はシートに破れがないかどうかを確認します。
破れている箇所があった場合、気密防水テープなどで上から貼り直します。
今後も検査の精度を高くして行き、お客様に安心して暮らしてもらえるよう努力して行きます。
こんにちは!コラゾンデザインの三輪です!
みなさん花ブロックをご存じでしょうか?
花ブロックとは、沖縄建築建材を代表するブロックのデザインの一つです。
通気性や防犯性を兼ね備えたブロックのことをいいます。
様々なデザインがあるのが特徴で、オリジナルデザインも作ることが出来ます。
味気ない建物となりがちなコンクリートの建物を、美しく華やかに彩ってくれるのが、「花ブロック」になります。
さて、上記に記したみたいに外まわりで使われるものではありますが、弊社のカルフォルニアスタイルでは内装にも使わせて頂くこともございます。
壁面のアクセントになりつつ、通気性や採光を取り入れることができますね。
カルフォルニアスタイルは、デザインとして、遊び心を取り入れるのもひとつの特徴だなと個人的に思っています◎
カルフォルニアスタイルをお考えの方、ぜひどこかにひとつ遊び心を入れてみてはいかがでしょうか。
こんにちは、コラゾンデザインの髙垣です。
1月も今週で終わりますね。
1月は連休もあったからか、一瞬で終わった気がします…😮💨
さて、今年初の名作照明シリーズ✨
今回も前々からに続きルイスポールセンから名作照明のご紹介です。
私も大好きな照明で我が家のダイニングを照らしてくれているToldbod(トルボー)
ポール・ヘニングセンが手掛けた最後の街路灯で使用された楕円形の反射板をもとに、ルイスポールセンのデザインチームが開発したトルボーシリーズ。
発売以来、世界中から愛され続けている照明になります。
とてもシンプルな照明なのですが、存在感はしっかりあるのに空間にも溶け込む照明なんです。
清潔感もあり上品なトルボーはどこにでもありそうなデザインに見えるが、他の照明では真似ができない唯一無二の照明と言えます。
トルボーの特徴はガラスシェード。
外側から順に、一層目はクリア、二層目は乳白、三層目はクリアガラスにフロスト仕上げを施した三層構造の手吹きガラスになっています。
下方を重点的に照らし、ガラスを透過する柔らかい光が上方の空間へも広がります。
トルボーの光り方は本当に柔らかく上品で実物を見てもらえたら分かると思いますが、本当にうっとりします。
シンプルなデザインだからこそ、どんなインテリアとも合わせられるのも最高なんです!
サイズは2展開ございます。
155(幅155㎜×奥行155㎜×高さ160㎜)
220 (幅220㎜×奥行220㎜×高さ225㎜)
お家の雰囲気に合わせて検討してみてくださいね✨
こんにちは!コラゾンデザインの廣瀬です。 先日、建物完成した家の現場確認に行ってきました。 こちらのお家は小屋裏空間と吹抜け空間が繋がっているため、実際の広さよりも 広く感じれる空間になっています。 また階段上がった先には本棚とカウンターがあるフリースペースがあるので、 リビングだけではないたまり場を設けています。 1階にキッチンとダイニング、2階にリビングがあるため、他とは違った間取り 構成にもなっていますので、こちらの部分も1つ見所のポイントです。 3月に内覧会予定ですので、気になる方はぜひお越しくださいませ。