こんにちは。コラゾンデザインの大久保です。
先日お引渡しをしたM様邸の寝室をご紹介させていただきます。
光源をあえて落としてシックな感じに仕上げました。
間接照明を入れる事でオシャレ感が増しますね✨
下がり天井部分がギリギリなので、照明がうまく広がるか不安でしたが
いい感じにライン照明のようで間接照明になっていて大満足です◎
みなさんこんにちは😄
コラゾンデザインの大久保です。
吹き抜けにこんなカウンターベンチがあったら
ふと、座りたくなります。
程よく抜け感もありつつ、一枚板の向う側は
大開口の窓となっています◎
カウンターベンチに腰をかけて外を眺められて
とっても素敵な空間でワクワクしますね。
コラゾンデザインの石原です。
工程の中盤の要所のセルロース断熱工事前の様子です。
大工さんが丁寧にシート貼りと壁下地を完了し断熱材が搬入されてきました。
断熱材の量も多いため積み上げて保管していきます。
これで次の作業の準備できました。
また進捗をお伝えします。
こんにちは、コラゾンデザインの大久保です。
今日現場に行ったら大工さんと監督さんで
デッキの工事をされていました✨
作業されてる職人さんは皆さん本当に
カッコよくて素敵です🤩
素敵なデッキに仕上がっていたのでまた完成写真
ご紹介しますね。
コラゾンデザインの石原です。
工程も最終段階です。
パテでボード継ぎ目を平らにして、クロスを貼っています。
平らな天井よりも体力もいり、技術も兼ねあわせ集中して貼っています。
また、完成しましたら掲載しますので、お楽しみにしてください。
どちらも「ジョウ」と読みますが、その違いは「広さを表す部屋」にあります。
日本では、元々住宅の広さを表す単位に畳(たたみ)1つ分の広さを表す「畳」が使われてきました。時代の変化にともなって、フローリングを用いた洋室も増えてきたため、和室を限定する「畳」の表記ではなく汎用性のある「帖」の表記が浸透してきたのです。
畳は地域によって大きさが違う!
実は、「畳」の大きさは全国で同じではありません。地域や部屋の大きさによって若干違います。標準とされている畳1枚の基本的な大きさは「182cm×91cm」です。平米数に関わることにもなるので注意してみることをおすすめします。
こんにちは、コラゾンデザインの大久保です。
先日は一宮市のM様邸の社内検査に行ってきました!
スタイリッシュ外観のお家でとても素敵に仕上がっていました。まだ外構が終わってないので外構が終わって綺麗にお写真撮れたらまたご紹介しますね😌
コラゾンデザインの石原です。
稲沢市と名古屋市にて上棟しました。
暑さ対策をし、慎重に作業進めました。
上棟だけでなく、ほかの作業でも暑さに気を付け、施工させていただきます。
また、進捗をお伝えします。
こんにちは、コラゾンデザインの大久保です!
ブラケットライトってご存知ですか?
聞いた事ある人も多いかとは思いますが、壁面に取り付けられている照明のことです💡
比較的明るさが抑えられている照明が多く、光量は小さめになります。
しっかりと明るいわけではないので付ける意味あるの?
なんて思う方もいらっしゃるかもしれませんが、
ブラケットライトはお部屋の雰囲気を良くしてくれて、
お部屋をオシャレに見せる効果があったりします✨
たくさんの形や大きさがあり、種類によって照らされ方も様々。
あるだけでお部屋の雰囲気がガラッと変わり、日中と夜とで全く違うお部屋を演出してくれます。
自分好みのブラケットライトの色やかたちを探して、
設置することで自分らしいオリジナルの空間づくりをすることができます。
照明そのもののデザインが、インテリアの一部になりますので空間にとって重要なアイテムになります。
綺麗に統一感があると、とってもおしゃれな空間を作ることが出来るんですよ✨✨✨
窓は、サッシ+ガラスで構成されたもの
一般的に、窓は、サッシ+ガラスで構成されたもの。サッシとは、窓の上枠・下枠・たて枠で構成された窓枠の中の框(かまち)と組子のことですが、窓枠全体を指していることが多いので、通常、「窓を選ぶ」という場合は、「サッシとガラスを選ぶ」ということになるでしょう。
「Low-Eガラス」とは、ガラスの表面にLow-E膜といわれる特殊な金属膜(酸化錫や銀)をコーティングしたガラスのことで、複層ガラスへ主に用いられています。「Low-E」は「ローイー」と読み、英語の「Low Emissivity」の頭文字をとって「Low-E」と表記されています。なんだかより複雑になった感じがしますね。でもご安心ください。これから分かりやすく説明して参ります。
「Low Emissivity」とは、日本語に訳すと「低放射」という意味になります。つまり放射を低くする(下げる)という意味を表しており、ガラスにコーティングされたLow-E膜が太陽の熱や部屋を暖房で暖めた熱を吸収・反射します。その効果として、夏の暑さを和らげ、冬の暖房効率を高める等、室内の快適性を高めることに一役買っているのです。