コラゾンデザインの福地です。
配筋検査は基礎図面、断面図を見て鉄筋の太さやピッチがあっているか確認します。
重ね継手の定着長さがあるかの確認します。基礎図面をみて立ち上がりの配筋の位置があっているのかどうかやベース筋のピッチなども場所によって100ピッチなのか200なのかを確認します。
防湿シートの穴が空いてないか確認をして穴が空いてる箇所には防水気密テープで穴を塞ぎます。
自社検査の後に第三者検査機関も入ることにより良い施工となっています。
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